明日15日発売の『岳人 2022年10月号』に私が書いた記事が掲載されています。

今号の特集は単独考
ひとりでの山の味わい方、単独行のリスクマネジメント、加藤文太郎の言葉など、自分本来の居場所探しの山旅を考えています。
一人で山に入ることが多い私にとって参考になりました。
定価990円です。
有名書店さんや、モンベルショップにてお求めください。

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一人で山に入ることが多い私にとって参考になりました。
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コメント
コメント一覧 (2)
山はセラピーだな、と思うことも多いので、皆さんの一人で行きたい理由や、そこで感じることにすんなりと共感できて良かったです。
それにしても、ソネさんの記事のルート。初めて知りました!!かなりのマニアックルートですよね。深くて静かに充実感を味わえるルートという感じでしょうか。
よく紹介されている単独行の記事とは異なり、心象的な記述が多く読み応えある内容でしたね。
私の場合、大人数でいったときの方が「危ない!」と思ったケースが多いです。
剣ヶ峰を大規模林道から往復する方は稀で、記録も少ないです。
森と展望が楽しめるコースですが、整備状態は悪く、道に灌木薮が張り出している場所多数です。